フリマアプリで稼ぐ方法を伝授いたします!

スマホで簡単に出品できるフリマアプリ

フリマアプリは、スマホにフリマアプリをダウンロードして登録するとすぐに商品を出品できるネット上のフリーマーケットです。
フリマアプリのサイトはいくつかあるので事前に調べて自分に合ったものを利用するようにしましょう。

フリマアプリはそれこそ何でも商品を販売することができるので自分の家の中の整理などにも最適です。
また、取引は個人と個人になるので消費税は発生しません。

自分が必要ないモノを自分の設定した価格で販売できるので、ネットオークションよりも安心して利用できるかもしれません。
ネットオークションとは異なり、フリマアプリでは時間制限がありません。

不用品を売るということに関してはネットオークションとフリマアプリの違いはそれほどありません。
ですが、スマホで簡単に出品できる自由さ、自分で価格を設定できる自由度、などを考えるとフリマアプリはよりネット副業でも作業しやすいものと言えるでしょう。

商品の値段設定は慎重にしましょう

フリマアプリは気軽に商品を出品できますし、自分で価格設定もできます。
ですが、もしネットオークションを使わずにできるだけ稼ぎたいと思うのなら商品出品前にフリマアプリ上での自分が売りたい商品の値段をチェックしておく必要があります。

なぜなら、自分が知らなかっただけで自分の売りたい商品が実は高値で売れた、なんてことも起こるからです。
できるだけ損をしないためにも、また、あまりに高値をつけて商品が売れない、なんてことを避けるためにも商品の値段をチェックし値段設定は慎重にしていきましょう。

また、商品の発送は当然ですが自分でする必要があるので、自分で商品の発送方法をきちんと調べておくべきです。
商品の発送にかかる料金が安ければそれだけで他と差をつけて商品をいい値段で売れるかもしれません。
とにかく、フリマアプリで稼ぐにはあらゆる情報を収集して損をしない取引をする必要があります。

商品をできるだけよく見せる工夫を

ネット上で商品が取引されるのですから、買い手は自分で商品を手にとって確認することができません。
ですから、商品の写真は買い手が商品を選ぶときに非常に重要なものとなります。
たとえ同じ商品だったとしても、写真写りがいいと商品がよりよい状態に見えるので買い手をひきつけることができます。
何でもそうですが、第一印象というのはかなり重要です。

もし、写真で商品がよく写っていなければそれだけで買い手は興味を失い、他の商品を探し出すかもしれません。
写真を必要以上に加工して人を騙すようなことはしてはいけませんが、最低限、買い手の目をひく写真を提示する必要はあります。

ハンドメイドのものを売ることもできる

フリマアプリは基本的に自分の持っている不用品を販売するというものです。
ですが、手先が器用で自分でハンドメイドのモノを作っているのであれば出品してみるといいでしょう。
自分では売れないと思っていても、出品してみるとよく売れた、といったこともありうるものです。

自分で商品を作るとなると内職的要素も出てくるのですが、それが自分の趣味で趣味の延長上でフリマアプリを利用し、商品が売れればそれほどいいことはありません。
フリマアプリがきっかけで思ってもいなかった収入源が得られるようになるかもしれません。自分で作ったものを自分で価格設定し、販売するということほど嬉しいことはありません。

実際のフリーマーケットでは場所代を払う必要もありますし、期日も決まっています。
また、どういったタイプの人がフリーマーケットにくるかもわかりません。
ですが、フリマアプリであれば出品料はかかりませんし、日時の限定もありません。一度自分で商品を撮影し出品したら後は誰かからの連絡を待つのみです。

フリマアプリはかなり自由度の高いネット副業です。その上、初期費用は全くかかりません。たとえ忙しい人でもスマホを使ってすることができる便利なネット副業です。

まとめ

最近流行りだしたフリマアプリ、スマホを使って簡単にものを売ることができます。一見こんなもの売れないだろうと思っていても買う人はいたりします。
タンスに眠ってる服屋、倉庫にしまってある雑貨などなんでも商品として売ることができます。使わないものを整理するいい機会かもしれないですね。

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